SECURITY セキュリティ
独自のセキュリティシステム 「LIFE EYE’Sシステム」
管理会社と警備会社が連携した独自の24時間セキュリティシステム「LIFE EYE’Sシステム」が採用されています。このセキュリティシステムは、火災など万一の災害時やエレベーター故障などの異常発生時に、管理員室や警備会社に自動で通報されるシステムです。通報後は専門技術者や警備会社の警備員が速やかに現場に向かい、状況に応じて適切に対処する体制が整えられています。
4重のセキュリティシステム
風除室とエントランスホールにはオートロックドア、エレベーターには着床制限、各住戸玄関ドアにはカメラ付インターホンが設置されています。
居住者帰宅時(地下1階の場合)
1:風除室で非接触キーを照合。
2:エントランスホールで非接触キーを照合。
3:地下1階で待機しているエレベーターに乗り込み、かご内で非接触キーを認証。
4:各住戸玄関を解錠。
※1階サブエントランスは、非接触キーヘッドリーダーのみで集合玄関機はありません。
※1階住戸はサブエントランスからの帰宅時、3重のセキュリティとなります。
2:エントランスホールで非接触キーを照合。
3:地下1階で待機しているエレベーターに乗り込み、かご内で非接触キーを認証。
4:各住戸玄関を解錠。
※1階サブエントランスは、非接触キーヘッドリーダーのみで集合玄関機はありません。
※1階住戸はサブエントランスからの帰宅時、3重のセキュリティとなります。
来客時(地下1階のみ)
1:風除室で居住者を呼び出す。
2:居住者は来訪者を確認し、インターホンの解錠ボタンを押す。
3:エントランスホールで居住者を呼び出す。
4:居住者は来訪者を確認し、インターホンの解錠ボタンを押す。
5:エレベーターに乗り込むと、自動的に訪問階が登録されます(訪問階以外のボタンは反応しません)。
6:インターホンで訪問先を呼び出す。
7:居住者は来訪者を映像と声で確認し、玄関を解錠。
※来訪者は地下1階エントランスからの動線のみとなります。
2:居住者は来訪者を確認し、インターホンの解錠ボタンを押す。
3:エントランスホールで居住者を呼び出す。
4:居住者は来訪者を確認し、インターホンの解錠ボタンを押す。
5:エレベーターに乗り込むと、自動的に訪問階が登録されます(訪問階以外のボタンは反応しません)。
6:インターホンで訪問先を呼び出す。
7:居住者は来訪者を映像と声で確認し、玄関を解錠。
※来訪者は地下1階エントランスからの動線のみとなります。
オートロックシステム
建物のエントランスには、安心とプライバシーを守る点からオートロックシステムが採用されています。風除室とエントランスホール、住戸の玄関前で来訪者を確認することが可能なので、無用な来訪のチェックをすることができます。
※オートロックシステムは、そのシステムの性格上、部外者の浸入を完全に防止できるものではありません。
※オートロックシステムは、そのシステムの性格上、部外者の浸入を完全に防止できるものではありません。
エントランス以外の出入口にも鍵を設置
オートロックシステムの機能をさらに徹底させるために、エントランス※1以外にも駐車場や自転車置場などからの出入口がある場合には、鍵が設置され、防犯面の充実がはかられています。また、エントランス以外の出入口のドアも、エントランスの自動ドアも、自宅の玄関ドアの鍵1本※2で施錠できます。
※1:エントランスはサブエントランスも含まれます。
※2:鍵にはノンタッチキーも含まれます。
※1:エントランスはサブエントランスも含まれます。
※2:鍵にはノンタッチキーも含まれます。
エレベータ―防犯対策
エレベーター内の防犯性を高めるため、様々なセキュリティ対策が講じられています。
■通話機能・インターホン呼ボタン
操作盤にあるインターホン呼ボタンを押すと、管理室またはエレベーター管理会社のサービスセンターと連絡が取れます。
■非常警報ボタン
非常時にはエレベーター内部の側壁に設置された非常警報ボタンを押すことにより、最寄り階に自動停止します。非常警報ボタンはお子様でも手が届く高さの0.9m以下に設置されています。
■エレベーター内確認モニター
地下1階のエレベーターホールには、エレベーター内の防犯カメラ映像が確認できるモニターが設置されています。
※リース契約(管理組合とリース会社間による)に基づき設置されます。
※録画は一定周期で重ね撮りされ、録画される画像は管理組合の所有物となります。
■通話機能・インターホン呼ボタン
操作盤にあるインターホン呼ボタンを押すと、管理室またはエレベーター管理会社のサービスセンターと連絡が取れます。
■非常警報ボタン
非常時にはエレベーター内部の側壁に設置された非常警報ボタンを押すことにより、最寄り階に自動停止します。非常警報ボタンはお子様でも手が届く高さの0.9m以下に設置されています。
■エレベーター内確認モニター
地下1階のエレベーターホールには、エレベーター内の防犯カメラ映像が確認できるモニターが設置されています。
※リース契約(管理組合とリース会社間による)に基づき設置されます。
※録画は一定周期で重ね撮りされ、録画される画像は管理組合の所有物となります。
リングシャッター
駐車場の出入口には、リモコンスイッチで作動するリングシャッターが設置されており、使用者以外は開閉できません。車両の出入りがスムーズに行えるだけでなく、大事なお車の盗難防止にも配慮されています。
防犯カメラ
共用部(駐車場、エントランス、自転車置場など)は防犯カメラ(ITV)によって、管理員室で24時間録画されています。
※リース契約(管理組合とリース会社間による)に基づき設置されます。
※録画は一定周期で重ね撮りされ、録画される画像は管理組合の所有物となります。
※リース契約(管理組合とリース会社間による)に基づき設置されます。
※録画は一定周期で重ね撮りされ、録画される画像は管理組合の所有物となります。
専有部分のセキュリティシステム
カラーモニター付インターホン
住戸内には、地下1階風除室・エントランスのオートロック解錠機能付きインターホン親機が設置されています。このインターホンはモニター付きのため、来訪者を映像で確認することができます。また、ハンズフリータイプなので家事などの作業を行いながらでも応答が可能です。一方、住戸玄関前にはカメラ付インターホン子機が設置されており、こちらでは来訪者を映像と音声で確認することができます。このインターホン子機は、火災により熱感知器が作動した場合に鳴動する機能が備えられています。
防犯システム
全住戸の玄関ドアと窓(FIX窓を除く)に開閉センサーが設置されています。このセンサーがセットされている状態で玄関ドアや窓が開くと、住宅情報盤(インターホン親機)からアラーム音が鳴ります。また、それと同時に管理室と警備会社に自動通報されるので、留守中や就寝時の安心感も高まります。
キーチェンジシステム
住戸玄関の鍵には、シリンダーを交換せずに鍵の設定を変更できるキーチェンジシステムが採用されています。このシステムは、新しい鍵を鍵穴に差し回すだけで鍵の設定が完了します。そのため、従来のシリンダー交換を要する鍵と比較して、鍵交換にかかる費用と時間が軽減できます。
※新しい鍵は、メーカーに注文後10日程度で届きます。
※キーチェンジの回数には限りがあります。
※新しい鍵は、メーカーに注文後10日程度で届きます。
※キーチェンジの回数には限りがあります。
警備信号錠
鍵と防犯システムが連動しているので、玄関の施錠と外出時の防犯システムのセット、玄関の解錠と帰宅時の防犯システムの解錠を、1本の鍵で行うことができます。外出時に鍵を施錠操作した状態のまま、キーをそのまま扉の方向へ押し込むだけで、防犯システムをセットできます。
防犯合わせガラス
住宅・建築物に使われている一般的な防犯ガラスと、特殊金属膜をコーティングした低放射ガラス(Low-Eガラス)の間に、乾燥した空気などの層を設けた複層ガラスが採用されています。通常のガラス窓は、ハンマーなどによって割られやすい傾向があります。しかし、中間にフィルムがある防犯ガラスは、1分程度叩き続けないと侵入できる程の穴が開かないとされています。そのため、窓からの侵入を困難にし、少しでも時間を稼ぐことで不審者を心理的にも排除します。
※一部住戸で採用されています。
※一部住戸で採用されています。
玄関ドアのセキュリティ
玄関ドアは、侵入者の多様な侵入手口を防ぐ対策が講じられています。
■防犯スコープ
スコープに裏蓋を取り付けることで、外部からの覗き見を防ぎ、住戸内の気配が見られないようになっています。
■ダブルロック
侵入者が開錠するまでの時間が延ばされます。
■防犯サムターン
サムターン廻し対策として、ドアから出っ張った位置にサムターンが設置されているので、侵入者が使用する曲げ金具の引っかかりを防ぐことができます。また、サムターン上の突起をつまむことによって、初めてサムターンが回転できる機能が備わった部材が採用されています(上部サムターンに採用)。この機能により、扉に穴を開けて曲げ金具を差し込み、サムターンを内側から廻して不正に開錠する手口を防ぐことができます。
■鎌錠
扉と枠の隙間からバールで扉ごと破壊する手口に対して、鎌形状の部品が特殊鍵受に引っかかることで扉が破壊(はず)されることを防ぐ、鎌錠が採用されています。
■防犯スコープ
スコープに裏蓋を取り付けることで、外部からの覗き見を防ぎ、住戸内の気配が見られないようになっています。
■ダブルロック
侵入者が開錠するまでの時間が延ばされます。
■防犯サムターン
サムターン廻し対策として、ドアから出っ張った位置にサムターンが設置されているので、侵入者が使用する曲げ金具の引っかかりを防ぐことができます。また、サムターン上の突起をつまむことによって、初めてサムターンが回転できる機能が備わった部材が採用されています(上部サムターンに採用)。この機能により、扉に穴を開けて曲げ金具を差し込み、サムターンを内側から廻して不正に開錠する手口を防ぐことができます。
■鎌錠
扉と枠の隙間からバールで扉ごと破壊する手口に対して、鎌形状の部品が特殊鍵受に引っかかることで扉が破壊(はず)されることを防ぐ、鎌錠が採用されています。
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